リップルネットやCBDC中央銀行デジタル通貨によって、支払いのめんどくささと煩わしさが全て消え去る。

この忌々しい現金をごちゃごちゃ出して支払う常識や、送金や入金の際のタイムラグ、土日祝日のイライラが全て解消され、さらに世界でスムーズに金が流れる様になるのは(世界の流通のほとんどが私に関係がない事であっても)嬉しい事だ。

クレカは便利だが、出すと初心者のレジ担当は必ず動揺する。これもいちいち面倒で、改善されない事である。

今後、腹立たしいポイントカードや、クレジットカード、かさばる財布、現金の持ち歩きが完全に消える事を願う。

にわか暗号通貨投資家は、リップルが単なる投機でしかも上がらない訴えられてると言ってる人もいるが、そういう人はもう才能がゼロなので手を出さない方が良いだろう。

明らかに、こんなに異常なほど取り組みが半端じゃないプロジェクトは他にない。

投機的な側面が強いが、それと同時に私は現金が無くなって欲しい気持ちが異常に強い。

あの、誰が触ったかも分からない小銭を触りたくもないし、ちまちま出すのも面倒だ。

かと言って金がなくなると死んでしまう。

とにかく、完全に実用に向けて動いているのはビットコイン、イーサリアム、リップルくらいだろう。

あとIOTAくらいか。

それ以外のはプロジェクトも無意味に思える。

金融は666でイルミナティだが、そんな事をいつまでも言っていたらこの世で生活出来なくなる。

実態が幸せか、そうでないかを考えた時、悪魔の支配下であっても幸福ならそれでよい。

どんな状況にせよ、神の民が不幸になる事などないのだから。


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